新車と中古車の価格調査&値引き額調査機関 ~新車&中古車を購入する前に~

日産 ウイングロードの価格調査&値引き額調査

日産ウイングロードの価格調査と値引き額の調査をしました。価格や値引き額は季節や時期によってかなり変動するので注意が必要です。

日産 ウイングロードの価格変動情報

日産 ウイングロードの価格変動グラフ
日産 ウイングロードの価格変動傾向
一時のブームで一気に価格が跳ね上がったが、終息とともにガタガタと値が落ちていくパターン。人気の絶版モデルなどに多い。購入時期の見極めは難しいが、落ちだしてすぐ買うのは避けたい。

日産 ウィングロードの値引き交渉のポイントを紹介

ウイングロード 値引きのポイントを紹介しています。購入前に必ず確認しておきましょう。

日産 ウイングロード 車体情報

インテリジェントキーなどを一部モデルに採用
一部グレードにインテリジェントキー+エンジンイモビライザー、プレイバシーガラス、トノカバーが採用された。また、カーウイングスナビ搭載車には ETCユニットが標準となっている。
機能の充実で快適性と実用性を向上
3代目のウイングロードは5ナンバーサイズを継承し、扱いやすいボディに快適な室内空間を実現した。フルリクライニングが可能な運転席&助手席、 120mmのシートスライド&10段階のリクライニング機能を備えた後席の採用により、ゆったりと快適に過ごせる空間を実現。エンジンは1.5Lと 1.8Lでいずれも直4。1.5Lのみに電動式4WDを設定。ミッションは1.5Lが4AT/CVT、1.8Lはマニュアルモード付きのCVT-M6を搭載。ワンタッチで後席を折り畳めるリモコンフォールディングシートシステムや、汚れ物を気軽に積めるウオッシャブルラゲージボードなど便利な機能が満載だ。
グレード情報
現行モデルがデビューした当初は標準系とエアロ系があったが、2008年1月からはバリエーションがやや変更されている。2008年1月からはエアロパーツを装着したモデルはFF車が15S、15M、18Gの3グレード、e-4WDは15S FOUR、15M FOURの2グレードとなった。これらのモデルはエアロパーツだけでなく内装の仕様もスポーティなものが用意される。標準系はFF車が15B、15Mオーセンテック、18Gオーセンテックの3グレードで、e-4WD車が15B FOUR、15M FOURの2グレードとなる。合計10グレードのバリエーションだ。4WD車は1.5リッターエンジンのみとなる。4WD車とベースグレードとなる15S や15Bには電子制御4速ATが組み合わされ、1.5リッターの15Mと15MオーセンテックにはエクストロニックCVTが、1.8リッター車の18G、 18GオーセンテックにはエクストロニックCVT-M6が組み合わされる。